








家族葬の斎場計画です。元銀行の建物を利用し、内装、外装、外構をフルリノベーションしています。
故人を偲び、”最期の時間”を家族みんなでゆったりと過ごせるように、自宅のリビング・ダイニングの延長のような斎場になればと思い、デザインをさせていただきました。
大きな窓からは木漏れ日が差し込み、1日を通してのんびりとした時間が流れます。
ここで過ごす時間が、家族の記憶としていつまでも残るものとなればと願っています。
故人を偲び、”最期の時間”を家族みんなでゆったりと過ごせるように、自宅のリビング・ダイニングの延長のような斎場になればと思い、デザインをさせていただきました。
大きな窓からは木漏れ日が差し込み、1日を通してのんびりとした時間が流れます。
ここで過ごす時間が、家族の記憶としていつまでも残るものとなればと願っています。
CREDIT
- Photo Toshihisa Ishii / Blitz studio
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